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墓地BF考察、デッキごとの対応。【墓守編】

VS【墓守】


墓地BFのデッキごとの戦い方第二弾。【墓守】との戦い方を解説しようと思う。

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墓地BF考察、デッキごとの対応。【ライトロード編】

VS【ライトロード】

墓地BFのデッキごとの戦い方第一弾。【ライトロード】との戦い方を解説しようと思う。

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七連動画アップロードしました。


昨日のガンスリングの七連ノーカット動画。
ガンスリングの傾向とか色々と参考になれば幸い。

なお、個人的にガンスリングは
図書館やメタポワンキルに当たらなかったので運ゲーだと思います


七連達成しました

nanare
とりあえず現時点(開始二時間で)五連一回八連一回です。
使用したデッキは最初から最後までこの記事で解説した墓地BFです。クロウ様は神。
とりあえず現環境のガンスリングがどんな風なのか見てもらおうかなと思うので明日にでも実際に七連勝のログをアップロードしようかなと思ってます。





墓地BF考察、デッキごとの対応。序章・相手のデッキが判明するまで。

さて、前回解説したように墓地BFとは相手のデッキに合わせた戦い方、常に有利な攻め方ができるのが他のデッキに無い強みだと説明した。
今回からは遊戯王オンラインで現在主流となっているデッキとの戦い方を解説しようと思う。

まず始めに相手のデッキが判明するまでの戦い方を解説していこう。

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YMR 第一話「パックの謎を暴け!」

YMRについてはこの記事を読もう!



この遊戯王界には--
常識でははかれない、様々な謎や超常現象が存在する--
ここ、遊戯王オンライン的なブログ編集部には
これらミステリー現象を、独断と偏見に基づく独自の切り口で解明しようとする
特別班が組まれていた・・・・
それを--遊戯王(YU-GI-OH)ミステリー(MYSTERY)調査班(REPORTAGE)
通称YMRという--



YMR 第一話「パックの謎を暴け!」

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YMRとは?

この遊戯王界には--
常識でははかれない、様々な謎や超常現象が存在する--
ここ、遊戯王オンライン的なブログ編集部には
これらミステリー現象を、独断と偏見に基づく独自の切り口で解明しようとする
特別班が組まれていた・・・・
それを--遊戯王(YU-GI-OH)ミステリー(MYSTERY)調査班(REPORTAGE)
通称YMRという--

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墓地BFについて解説

制限改定により不死鳥の如く蘇った墓地BFについて今日は解説しようと思う。
既に墓地BFは研究され尽くされてる気もするのでOCGからの目線ではなくオンラインの環境を考えた考察をしていこうと思う。
個人的に環境を制覇するデッキだと思っているのでかなりの長文解説だ。

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デブリHERO VS 光デュアル

デブリHERO VS 光デュアル

デブリHERO(俺)と光デュアルの対戦動画である。


まぁデブリHEROについてはこの記事を参照して欲しい。

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映画届いた&今後の書くもの撮るもの予定

110615_0028_01.jpg

昨日の昼ぐらいには届いてたらしい。amazonに感謝。ってかこのレッドアイズ劇場の使いまわしだ。まぁレッドアイズ欲しくてブルーレイ買った訳じゃ無いから別にいいんだが。

俺は劇場には去年と今年のアンコール上映とで合わせて二回見に行った。我ながら暇だね。一応やることはやってんだ。

それとブログデザイン変更。心機一転しようかなと思った、みたいな理由じゃなくて以前のデザインだと記事名クリックしても記事開けなくてカテゴリとかで見ると見づらかったらしい。ゴメンネ。

さて、今後の記事の予定を箇条書き。

とりあえずは新制限後台頭するであろう墓地BFと墓守の考察解説。墓地BFは自分なりに構築とかプレイングとか語るのでかなりの長文になりそう。墓守はアッサリいくと思うけど。
DREV実装後は《マイン・モール》や《ロックキャット》採用したユニコンも解説しようかなと思ってたり。
結構色々構想はあります。
後は撮り貯めてるデブリHERO VS 光デュアルみたいな似たようなコンセプト同士のデュエル動画もアップしようかなと考え中。

制限改定について

制限改定について

ついに制限改定が発表だ。
俺は今日午前中朝っぱらから用事があったのでちょっと乗り遅れたが一応目当てのカードは確保できた。
ってことでちょっと考察していこうかなと思う。



禁止

《E-HERO ダーク・ガイア》《鬼ガエル》《大嵐》《高等儀式術》《大寒波》

制限

《ダーク・アームド・ドラゴン》《死者蘇生》《ブラック・ホール》《オネスト》《ダンディライオン》《BF-月影のカルート》 《E・HERO アブソルートZero》

準制限 

《終焉の王デミス》《剣闘獣ラクエル》《裁きの龍》《BF-極北のブリザード》《剣闘訓練所》《サイクロン》《カオス・ソーサラー》 

制限解除

《スナイプストーカー》《BF-大旆のヴァーユ》《ブラック・ローズ・ドラゴン》 《トレード・イン》 《水霊術-「葵」》《ゴブリンゾンビ》《風帝ライザー》《ソーラー・エクスチェンジ》《ダーク・コーリング》 《貪欲な壺》《ミラクル・フュージョン》《ゴッドバードアタック》


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ガチデッキ同士の戦い。カードゲームにおける運について。

色々と言われてるガチ同士の戦いについて。
今回は個人的な見解を示しておこうかと思う。

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DRAGUNITY STORM考察

新パスドラグニティ ストーム がもうすぐ実装だ。
コナミの奴隷のみんなは当然買うと思うが一応考察しておこう。
なおこのページの情報は遊戯王オンラインWikiからの引用である。感謝。
なおもし間違っててもwikiのせいなので俺には文句言うなよ。

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トラップ・スタンと盗賊の七つ道具について

どうも、HEROとシンクロンを組み合わせようとして見事に挫折した男、僕です。
形にはなったし一応それなりには戦えるけどガチにはほと遠い。
調律とかフォーミュラシンクロン、アンノウンシンクロンにシューティングクェーサーが実装されたらまた組みます。

さて、今日は大嵐禁止後の罠対策の筆頭。《トラップ・スタン》と《盗賊の七つ道具》について考察しようかと思う。

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魔轟神獣ユニコールデッキ(ユニコン)

《魔轟神獣ユニコール》を主体にしたデッキを紹介しよう。
動き方が他のデッキとは違うデッキなのでまずは適当に解説を。
大体どんなデッキかを動画で見てもらいたい。

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デブリHERO論

デブリHEROは俺の恐らく一番強いデッキだ。今回はそれを解説しようかと思う。
デブリHEROは光デュアルと通ずるところがある。前記事の光デュアルも合わせて読んで欲しい。

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スターライト・ロードの考察

コレクションパックに色々と言いたいことあるけどとりあえずスターライト・ロードから解説していこうかな。折角アルマ始まったんだからね。


スターライト・ロードと言えば2010年前半期の採用率が凄い高かったのは知ってるはずだ。
具体的な数値を出すとチャンピオンシップや公認での統計の結果採用率5位だった。上四つが奈落宣告ミラフォ激流と必須系であることを考えると凄い実績である。

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光デュアルの強さについて(九割型HEROギミック)

前半期トップと分析した光デュアルについて解説していこう。
光デュアルは俺の最強ガンス14連のハイパースーパーウルトラガチデッキのデブリHEROと通ずるところがあるので帝よりも詳しく説明できると思う。(なお俺は偉そうに解説しているがアルガンを取ったことが一度も無い。14連の時はアルガン取れるかと嬉しかったが墓守に阻まれた。ネクロバレーでヒロブラもデブリも奇跡融合も無効。墓守はファック野郎だ←でもいつか特集する。組む。)

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テスタロスとメビウスについて

基本となる六帝(雷地氷炎邪風)の強さを聞かれたら大体の人はこんな印象を覚えるはず

強い
ガイウス ライザー

上には劣るが強い
テスタロス メビウス

専用デッキでがんばれ
ザボルグ グランマーグ


色々なガエル帝を見てきたがガイウスやライザーは大体入るだけ入っている。
だが問題はテスタロスとメビウスだ。こちらは大体テスタロスが優先されている。
何故か?これは人それぞれの考えがあると思うが個人的な考えを示しておく。

ミラーマッチ対策である。


現在のYOの環境は独断と偏見によりガエル帝がトップだと分析した。となると当然ガエル帝同士のミラーマッチが起こる可能性は低くない。むしろ高いと言えるだろう。

その場合ガエル帝相手に役立つのはどちらかと考えればテスタロスであろう。

ガエル帝は黄泉の存在から伏せカードが極端に少ない。よってメビウスで割れるカードはほとんど無い。
その点テスタロスは手札に溜め込んでいるフェーダーや帝を落とせたりと良いことづくめだ。
たまに黄泉を落とすときもあるかもしれないが手札にある黄泉は鬼ガエルのコストになるため必ずしも悪いことではない。
これがテスタロスがメビウスよりも優先されている理由だろう。
伏せ除去は一応ライザーやガイウスでもできるしね。
とりあえずメビウスは大嵐禁止になるまで待て(しかし大嵐禁止になる時期には警告が……)






DREVの実装による環境の変化(長文注意、なげーよホセ)

六月十七日に(十八だったかも、忘れたわ)DUELIST REVOLUTION(以下DREV)が実装予定である。個人的に強欲で謙虚な壺や神の警告以外にも便利なカードが盛りだくさんなので複数買いする予定である。
今回はこのDREV実装がどのように環境に影響を与えるか分析する。

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ガエル帝の強い理由

前の記事の俺の独断と偏見にまみれた環境分析によると前半期はガエル帝が最強だったということが判明した。(俺の中でな、アンタがどう思おうが知らん)
ガエル帝がどのような理由で強いかをまとめた。

①アド損しにくい
基本。リリースは黄泉がこなすのでアド損が本当に少ない。ガイウスライザーは場のモンスターを除去すれば奈落とかに引っかかってもアド損してない。黄泉が毎ターン使えることを考えると帝側は-1なのに比べ奈落を発動した側は奈落&場のモンスターで-2。テスタロスも場のモンスターが手札に変わっただけ。

②《鬼ガエル》
鬼ガエルが加わったことにより安定して黄泉を墓地に遅れるようになった。しかも鬼ガエルは手札に戻せるので鬼ガエル一枚で墓地にドンドン黄泉&粋が貯まっていく。

これはクロウにも強いということになる。昔は黄泉一枚クロウで除外してやれば止まったけど今は二枚体制なのでクロウ一枚じゃ役に立たない。二枚あればと思うかもしれないがクロウ三積みでも二枚そろうことは早々ない。

また、鬼ガエルは召喚しただけでガエルを墓地に送れるため黄泉を除外される場合帝側はアドという観点からは±0特に損はしてない。
だがクロウで除外した方は既にカードを一枚消費している。
仮に黄泉全部除外できたとしてもまだ粋カエルやフェーダー、クロスソウル等リリースを揃える方法は腐るほどある。

しかも前述の通りこちらは黄泉の除外にカードを消費してしまうのである。これでは息切れが早いのはこちらであることは自明の理である。

③ラッシュに強い
鬼ガエルからの黄泉を墓地に送る行為が必要な以上どうしても出だしが遅くなる。
オマケに黄泉の効果から伏せカードは中々出せない。
だったら相手に帝を出される前に大量展開しまくってライフを0にすればいいのではと思うかもしれない。
だがしかし帝側にはバトルフェーダーがある。この防御に非常に優れたバトルフェーダーは防御だけでなくリリース確保という観点から帝とも相性が良い。まさしく帝のために生まれたようなカードである。ジャック涙目。
とりあえずこのフェーダーからの返しの帝があるのでそうそうラッシュは決まらない。これもガエル帝が強い理由の一つだろう。


④光デュアルとの相性

光デュアルは前記事の通り環境のトップの一つである。
この光デュアルに対して帝は常に有利なのだ。これは四分の一を占めるぐらい重要、超重要。
このことは光デュアルの強さをまとめるときにどうして帝に弱いかまとめるから待ってろ。



まぁこんな感じかな。上を見れば分かるかも知れないが総じて帝は弱点が少なく安定性が高いのが強さの秘訣だろう。






プロフィール

jtmipa

Author:jtmipa
見かけたら声かけてくれると嬉しい
遊戯王ONLINE系のブログ・サイトの相互リンク大歓迎です。
最近はADSで本スレ民用鯖でmipaという名で遊んでます。
自己紹介はこちらに
ご意見等あればjtmipa@gmail.comかコメント欄にお願いします。

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